検証
力積システム検証1
バージョン0システムの第2スクリーンをMACDヒストグラムと、13日EMAに換えてみる
第1スクリーン:130日指数移動平均
5日前と比べて高ければ上昇トレンド(安ければ下降トレンド)。
ただし、フィルターとして、RAVI 1.0%以上でなければトレンドなし。
第2スクリーン:MACDヒストグラム(12,26,9)と13日EMAが上向き(下向き)
第3スクリーン:前日の高値越えで買い(前日の安値割で売り)
ストップ:セーフゾーン
10日下げの突抜の平均の1.5倍でトレイリングストップ
売買枚数:真の値幅(ATR)の15日平均で許容損失額を割った数(単位元未満切り捨て)
第1スクリーン:130日指数移動平均
5日前と比べて高ければ上昇トレンド(安ければ下降トレンド)。
ただし、フィルターとして、RAVI 1.0%以上でなければトレンドなし。
第2スクリーン:MACDヒストグラム(12,26,9)と13日EMAが上向き(下向き)
第3スクリーン:前日の高値越えで買い(前日の安値割で売り)
ストップ:セーフゾーン
10日下げの突抜の平均の1.5倍でトレイリングストップ
売買枚数:真の値幅(ATR)の15日平均で許容損失額を割った数(単位元未満切り捨て)

